う、うでが
腫れて内出血してます

小学校バレーと幼稚園バレーを始めまして、その初練習へ行ってきました

ジムをやめて以来、壁倒立で運動してきてはいましたが、ガチで動くのは久々

動くのが楽しすぎた
すっごく楽しかったなーーー
IMG_7699

バレーのウエアをまだ調達してないので、ランニングウエアで参加

バレーウエア欲しい。
どんなん揃えたらいいんやろ

サポーターだけは先に購入していましたが。
まさかのまさか。片方のみ

もう片方、早急に買わなきゃです

IMG_7613


午前中に体を動かして、昨日のモヤモヤが多少晴れたはずが、またまた息子のお話の延長戦で、モヤモヤ復活


あれから学校からのアクションがありましたが、解決口が見えず仕舞い。


息子がたちまち打ちあってる問題は、遠足に行きたいのに行けないというお話。

息子の主張は引率の先生が慣れてる先生じゃないから、行きたくないとのこと。

その他もろもろありますが

息子の置かれている状況で、いま彼に何をしてやるべきなのか、ずっと考えてきました。

ただひとつ言えるのは、息子の主張は単なるわがままではないってこと。

色んなことを考えて考えた末に、遠足に行きたくないという解を彼はだしてきています。

だからこそ、そういうことを学校に正しい形で理解してもらえるように、慎重に言葉を選びながら、息子の思いを紡いでいく作業をしなければならないので、その作業はけっこう心理的に辛いです。

学校に伝えたくないことも伝えていかなきゃならないので。(すごく苦手)

けれどしっかりと伝え、話してみた先に、学校と家庭がコミュニケーション不足に陥って、誤解が生じていたことが分かりました。

なので、息子を交えて面談の場をもってもらい、解決口を見い出していく形になりました。


その話とは別件で、別の問題(バス下校の件)についても、校長先生と話ができる機会も作ってくださることになりました。

単なるモンスターペアレントにならないように、建設的な話し合いができるよう、しっかりと意見をまとめて話し合う準備を整えていこうと思ってます。


一貫して忘れちゃいけないと心がけていることは、話の主は誰なのかってこと。

誰目線の話なのか。
親でも教師でもなく、息子です。


客観的に物事を考えていくことは、めっちゃしんどい作業ですが、これも息子がイキイキと生きていけれるようにするためです